5月3日

100503_123547.jpgレコーディングダイエット体験記

本日から、レコーディングダイエットを、携帯から投稿することにしました。

これで、レコーディングにも、精が出る事と思います。



レコーディングダイエット体験記


posted by レコーディングダイエット 体験男 at 12:37 | Comment(1) | TrackBack(0) | ダイエット 日記

テスト

てすと


posted by レコーディングダイエット 体験男 at 12:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット 日記

レコーディングダイエット 体験 スタート

レコーディングダイエット 体験

今日から、レコーディングダイエット スタートします。

朝、78キロでした。

上の写真は、左が現在です。

右は、約1年前、ダイエット成功時の時の写真です。

このときは、ジムに通って、15キロほど落としました。


1年で、10キロリバウンドしてしまいました。

仕事で、ジムに行く時間もなく、

ストレスでどんどん食べてしまったのが原因です。

これから、レコーディングダイエットをためしてみます。

20090320_start.jpg


目標は、

● 3月末までに75キロ以下

● 4月末までに73キロ以下

● 5月末までに70キロ以下

● 6月末までに68キロ以下

です。

とりあえず、右の写真の状態まで、戻します。


レコーディングダイエット 体験


posted by レコーディングダイエット 体験男 at 00:14 | Comment(0) | TrackBack(4) | レコーディングダイエット 体験記

危険なメタボ

メタボ対策の課長さんが、

お亡くなりになったそうです。。。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070817-00000504-yom-soci

ヤフーニュース


場所は、三重県伊勢市。

生活習慣病予防のために、

メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)と疑われる男性

(47)が運動中になくなったそうです。


47歳って???

おこさんもこれから大変な時期ですよね。

午前7時ごろ家を出て、

ジョギング中に倒れたらしい。

職員が率先して肥満予防に取り組もうと、

「7人のメタボ侍、内臓脂肪を斬(き)る」と銘打ち、

市長ら、腹囲85センチ以上の部課長級職員のうち

7人がそれぞれ減量目標を立て、

10月に成果を公表することにしていた。


無念が残るかもしれませんね。

残された私たちは、

計画性を持ったメタボ対策が必要との

教えかもしれませんね。。



posted by レコーディングダイエット 体験男 at 01:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | メタボリックシンドロームに関するニュース

ダイエット食品に違法な添加物が…

国家衛生部は5日、ダイエット保健食品に違法な添加物が含まれていたとして、メーカーに対し厳しい調査と処分を行うよう、各地方の衛生行政部門に指示したそうですexclamation×2

陝西天禄堂製薬有限責任公司の「麗姿ダイエットカプセル」、洛陽康華生物製品有限公司と湖北万邦薬業有限公司の「艾麗雅ダイエットカプセル」など。むかっ(怒り)


検査によると、5品目にはシブトラミンやフェノールフタレインなどの化学成分が含まれていたそうで…、

(中国情報局)


ダイエット食品も、

しっかりと見極める必要がありそうですねるんるんるんるん


メタボ対策
メタボ話
男 ダイエット







posted by レコーディングダイエット 体験男 at 07:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | メタボリックシンドロームに関するニュース

メタボリック脱出オヤジはこう、かんがえる…。

メタボリックシンドロームが測定開始ですか?

とうとう、厚労省も、立ち上がりましたね。


メタボ診断、職場でも義務化=08年度から腹囲測定−厚労省
4月25日19時0分配信 時事通信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070425-00000142-jij-soci


 厚生労働省は25日、企業などに義務付けている定期健康診断の検査項目に、生活習慣病を招く「メタボリックシンドローム」(内臓脂肪症候群)の診断基準となる腹囲(へそ回り)測定を追加することを決めた。対象者は35歳と40歳以上で、08年4月から実施する。 



posted by レコーディングダイエット 体験男 at 22:27 | Comment(0) | TrackBack(4) | メタボリックシンドロームに関するニュース

メタボリックシンドローム脱出 

メタボリックシンドローム脱出

メタボリックシンドロームに関して、
こんな記事を発見しました。。ひらめき


 「あなたは腹囲が八五センチ以上で、血中脂質、血圧、血糖のうち一項目が基準を超えています」。昨秋の健診を踏まえ、会社の診療所から通知が来た。そこには、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の予備軍と指摘され、「生活習慣の改善を医師と話し合って」と結んである。

 事件事故などを担当する社会部デスクは夜勤が多く、食事・睡眠を含め不規則な生活を強いられる。ここ数年、体型は変わらない。しかし、最近ベルトがきつい。おなかが出ているのに脂肪をつまむと、それほどの厚みはない。専門書を読むと、内臓脂肪の蓄積を表す危ない兆候に該当しているではないか。

 メタボリックシンドロームは、予備軍が二千万人と推定される「二十一世紀の国民病」。動脈硬化のリスクが高まり、心筋梗塞(こうそく)、脳梗塞など突然死につながりやすい。日本では二〇〇五年に初の診断基準が設けられた。

 会社の診療所で、産業医の原田典子医師(岡山大消化器・肝臓・感染症内科)から助言を受けたが、やっかいなのは自覚症状がないから放置しがちになることだという。原田医師は「その後の生活に健診結果を生かしてもらえないことが多く、とても残念」と漏らし、運動、食事を中心にした自己管理の大切さを訴えている。

 内臓脂肪は蓄積しやすい半面、燃焼しやすいという。とにかく動いて、歩けということだ。スポーツジムに入会して半年。同僚から「健康オタク」と呼ばれようとも、脱メタボリックを目指して精進しよう。

 (社会部・広岡尚弥)
山陽新聞
http://www.sanyo.oni.co.jp/column/desknote/desk.html




posted by レコーディングダイエット 体験男 at 22:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | メタボリックシンドロームに関するニュース

メタボリック症候群 大麦に抑制効果 サッポロビールが開発

サッポロビールは大妻女子大との実験で、同社開発の大麦が、メタボリック症候群(メタボリックシンドローム)(内臓脂肪症候群)を抑える効果があることを実証した。同社はこの大麦を含んだパックご飯を今秋、全国販売する。

 サッポロは、ビール原料の大麦の品種改良の過程で、食物繊維「β(ベータ)−グルカン」が百グラム中に約九グラムと、通常の大麦の二倍多く含まれる「厳選大麦」を開発。β−グルカンは、コレステロールや血糖値の上昇を抑える効果があるといわれる。

 実験は、男性四十四人を対象に半数に白米を、残る半数には厳選大麦を50%混ぜたご飯を、一日二回、約三カ月間食べてもらった。白米を食べた人の内臓脂肪は実験後、ほとんど変わらなかったのに対して、厳選大麦を食べた人の内臓脂肪は一割減少。肥満が抑制され、β−グルカンを多く含む大麦が、同症候群抑制に効果があることがわかった。

 結果は三月二十五日の日本農芸化学会で発表された。名寄市立大学の西村直道准教授(栄養生化学)は「大麦の効用はあまり知られていなかったが、初めてヒトによる実験で効果が実証された意義は大きい。β−グルカンの量と効果の関係もわかった」と成果について語る。

 メタボリック症候群(メタボリックシンドローム)は内臓脂肪型の肥満に高血圧や高血糖などが重なり、心筋梗塞(こうそく)など動脈硬化が原因の病気のリスクが高い状態。約二千万人が患者・予備軍といわれ、二○○八年から企業の健康診断での改善指導が強化される。

 同社は昨年秋、「厳選大麦」入りパックご飯を首都圏で限定販売したが、今回の結果を受け、秋からは全国販売する。

北海道新聞
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/life/19263.html



posted by レコーディングダイエット 体験男 at 22:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | メタボリックシンドロームに関するニュース

中村学園大学とFJB、地域住民参加型によるメタボリック予防のヘルスチェックシステムを構築

中村学園大学は、富士通ビジネスシステム(以下、FJB)と連携し、栄養士の見地からメタボリック症候群(メタボリックシンドローム)の予防を目的とする生活習慣指導が行える「ヘルスチェックシステム」を4月から運用開始する。

 近年、動脈硬化性心疾患や糖尿病合併症などメタボリック症候群(メタボリックシンドローム)に起因する疾患群が著増しており、その防止や改善に携わる保健指導の重要性が強く求められている。また、2006年の医療制度改革においても、2008年4月から施行される保険者による保健指導の義務づけをはじめ、都道府県においては医療費適正化計画の策定、後期高齢者医療制度の新設など、急速に進む少子高齢化社会における、“予防”に対する注目が高まっていると指摘する。

 中村学園大学は、これまでも管理栄養士の育成カリキュラムの充実に努めてきたが、今回さらに、昨今の社会的ニーズに合致した実践力のある管理栄養士の育成に向けて、新たなシステムを構築したという。

 同校においては、1994年から一部学生に対する健康診断「ヘルスチェック」の導入や、臨地から毎年約20名を公募してメタボリック症候群疾患者に対する健康指導「健康栄養クリニック」を実施するなど、先進的な取り組みとして高い評価を得ているとのこと。

 今回、同システムでは、これらの活動によって得た膨大なデータを集約化するとともに、今年度から対象者を全学部の学生に拡げ、また、食事や運動データまでも取り込むことで、生活習慣と健康状態の相互関係を分析することが可能となるという。

 さらに、このシステム化によって、メタボリック症候群(メタボリックシンドローム)や肥満症などの健康指導対象者への個別指導主体から、過去のデータ分析に基づいた臨床栄養学的見地からの多面的な栄養指導の実習ができるなど、より実践的な健康増進から疾病の予防に取り組む21世紀型管理栄養士の育成を行うことが可能となるとしている。

 システムの構築は、医療システムにおいて実績のあるFJBが行い、従来の健康診断データと摂取した栄養成分データ管理を連携して、時系列でその相互関係を比較分析できるとのこと。学生が受診する通常の健康診断結果と学習で使用する臨床情報は、連結匿名化によって個人情報保護は確保されており、安心して使えるシステムとなっている。

 なお、今回の「ヘルスチェックシステム」は、平成18年度「特色ある大学教育支援プログラム」(文部科学省)において、栄養科学部(坂田利家学部長)が行っている「21世紀型管理栄養士養成システムの構築」の取り組みが採用され、高等教育の活性化促進を目的として構築されるもの。

 中村学園大学は、「21世紀型管理栄養士養成システム」構築に向け、健康増進から疾病の予防と治療までを網羅できる、専門性の高い実践力のある管理栄養士の育成を目的に、段階的な仕組みの充実化に取り組んでいるという。今回のシステム化は、まず第一期と考えているが、今後は、得られた実践データを題材としたカリキュラムを元に全学的なeラーニングシステムを導入し、専門性およびプログラムのレベルアップを図るとともに、健康指導記録管理の充実を図り、臨地実習の強化を実現していく考え。また、万全なデータ保管やセキュリティ実現のため、認証などの強化も図っていくとのこと。

 一方、FJB は、今回のシステム構築のノウハウを生かし、健保組合や企業をターゲットに、メタボリック削減を実現する保健指導システムとして、栄養指導以外の運動指導や生活習慣指導を取り入れた「予防」を実現する保健指導システムの構築を提供していくとしている。

マイライフ手帳@ニュース
http://www.mylifenote.net/009/fjb.html



posted by レコーディングダイエット 体験男 at 22:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | メタボリックシンドロームに関するニュース

メタボリックシンドローム 生活習慣病

メタボリックシンドローム 生活習慣病  


生活習慣病(せいかつしゅうかんびょう 
英:lifestyle related disease,仏:maladie de comportement,独:Zivilisationskrankheit)とは、糖尿病・高脂血症・高血圧・高尿酸血症など、生活習慣が主な発症原因であると考えられている疾患の総称である。


また、これらの疾患は虚血性心疾患・脳卒中などの原因となり、最悪の場合死にいたる。


一般に30〜40歳代以上の世代から発症しやすくなり、かつその発症に生活習慣(食事習慣、運動習慣、肥満、喫煙、飲酒など)が深く関わると考えられている病気の総称である。


肥満に加えて糖尿病高脂血症高血圧高尿酸血症などの生活習慣病を複合する状態を、医学的にはメタボリック症候群と総称する。


かつては加齢によって発病すると考えられたために「成人病」(せいじんびょう)と呼ばれ、特に脳卒中、がん、心臓病は3大成人病とされ、集団検診による早期発見、早期治療の体制が進められた。


成人病という概念は、昭和30年代に「主として、脳卒中、がん、心臓病などの40歳前後から死亡率が高くなり、しかも全死因の中でも上位を占め、40〜60歳くらいの働き盛りに多い疾病」として行政的に提唱されたものといわれる。


しかし、その後の研究で、原因の大半が長年にわたる生活習慣にあり、間違った生活習慣によって高脂血症や高血圧がどの年齢にも起こりうることが判明したため、子供のころから予防に気を付けなければならないことから、1997年頃から「生活習慣病」と呼ばれることが多くなった。

しかし、組織や保険などに現在でも「成人病」の呼称(成人病センター、成人病特約など)は広く残っている。


特に脳卒中が多発する時期である寒冷期の2月1日から2月7日が、厚生労働省主催の「生活習慣病予防週間」となっている。




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posted by レコーディングダイエット 体験男 at 07:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 関連事項